知り合いの人が、ミッドシニアの予選に出場していたので、そういえば結果はどうだったのだろうと、ネットで見てみると、予選落ちをしていました。

当然のこと、大方、今期の試合は殆どが終了しています。
私は海外に居たので、日本の試合など全く関心がありませんでしたし、2月にゴルフを再開した時も、全くといって興味がなかった。というより、実力もないし、月に5回も6回もゴルフをするようになるとは、夢にも思わなかったので、考えることすらありませんでした。

シニアの場合、55歳以上ですから、始めの数年間が勝負です。やはり年齢を重ねれば、体力、実力も落ちていくので、毎年デビューしてくる新人が強いということになります。
そう考えると、55,56歳のころ一回ぐらいは出ておいても良かったのかなぁ。と、思ったりもしますが、実際のところ、全英シニア、全米シニア、オーストラリアと大きな試合があったので、無理でした・・・

ちなみに茨城県は、とネットで調べると、シニア選手権が9月26日、締め切りが6日となっていました。
私はこれに出られるのだろうか。所属クラブは塩原があるし、HCも取れている。一応、塩原に電話をかけて、HCの証明書を手配しようか。聞いてみると、今月の私のHCは+0.3だそうな。
塩原で回った時のスコアは全て出しているけど、他でのは出していないから、どのみち正確なHCではないのだけど、このところ、何度となくアンダーパーが出ているので、もしもそんなものが入ったら大変なことになる。

とにかく締め切りが明日ということだから、協会に電話をかけてみると、結構あっさりとした答え。
シニアの試合に申し込みをしようと思っていますが、書類も取っていません。今、ネットで知ったんですが、参加出来ますか?
大丈夫ですよ。私が参加者名簿に記入します。申込書はこれから送付しますので、そこに記入して、参加費を払ってください。

さすがに茨城県、とっても鷹揚だ。

ということで、私のデビュー戦が決まりました。ちょっと、歳を取り過ぎていますが、取り敢えず、茨城県のローカルな試合ですから、優勝は無理としても、トップ5には入りたい。
そんな気持ちです。欲張り過ぎかな。

来年は、ちょっと準備をして、関東シニア、日本シニアを目指してやってみようかな。衰えたとはいえ、予選ぐらいなら通れるかもしれません。

昨日の午後から、全く痛みも自覚症状もなくなったので、もう流れたのかと思っていましたが、それは間違っていました。今朝から、早速痛みが復活。


座薬を入れたら、落ち着いたので、きっと、痛み止めの座薬が効いていたのでしょう。少し痛む場所が、動いているように感じるので、もうすぐ出ていってくれるのかもしれません。

ていうか、出ていってください。お願いします。


痛みの種類にも色々とありますが、激痛というのとは、ちょっと違う気がします。しかし、寝ていても痛い。立っていても痛い。どうしようもない感じです。


私が思うに、今の医療技術なら、もう少し何とかなるのではないかと思うのですが、どうなんでしょう。確かに大きい人には、レザーなどで砕くとお医者さんも言ってました。

私のように他にも石が見えるという人は、今後このような痛みが再度、来るのでしょうから、これに対しては、何ら策がないというのもどうなんでしょう。

石が出来ないような薬を飲むとか、何かねぇ。ありそうなものだと思いますが。
お医者さん曰く、死ぬような病気ではありませんから。そういうぐらいですから、研究も進まないのでしょうかね。

尿道結石は、午後からやっと良くなってきました。
座薬が効いているのか、流れたのかは分かりません。今朝7時、日曜日、塩原にご一緒したT先生に電話をしました。何か良い手はないか、聞いてみようと思ったからです。

私もなったことがありますよ。痛いですよね。痛みにも波があるから。水分を取って流れるのを待つしかありません。T先生がそういうなら仕方がありません。

ネットで見ると、縄跳びが良さそうです。
石を下に流れ出るようにする為の運動なら、縄はきっといらない。そう思ったので、アンゴラ村長ならぬ、リズム縄跳びのふりをしてみることに。
まぁ、ジャンプしているだけですが・・・

 
おかげ良くなりました。
ただお医者さんの話だと、あと幾つかあるのでまた痛む時がありますよ。だそうです。

唯一、良かったことは、体重が減ったことでしょうか。
このところ、10日ぐらい、停滞というのか、体重に動きがなかったのに、この3日で2キロ落ちました。去年の暮、日本に来た時の体重から行くと、10キロは落ちたことになります。
目標まで後9キロ。

ジャンプしてみて分かったのですが、お腹回りや胸回りがプルンプルンと動くんですよね。つまり、このあたりのぜい肉が取れれば、後9キロぐらい行けるかもしれません。


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